「ヨンキュープラス」49歳以上のおじさんおばさんに正直なメディアをつくってみました。ご賞味ください。

アイ・エム・ビー岩田社長出演の第1回編集後記

コラム 制作舞台裏

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花田伸二のヨンキュープラス第1回放映しました。

少し前の話になりますが、10月11日に花田伸二のヨンキュープラスが華々しく!?デビューしました。当日のオンエアを見ていると、気が気でない感じで。おもしろいのかな?どう見られているのかな?などなど。全然、頭に入ってこなかったです。そのあとすぐ、録画したデータを見ながら、花田伸二と中村修治にダメ出しをするという反省会をチャット上で4時までやってました!元気だ!みなさん!そんな感じで番組はつくられていっていますので、これからもぜひ、お楽しみにしていただければと思っています。

ちなみに中村先生って一体何者なんだ?と思われる方もいらっしゃるのかもしれません。実はスゴい方でして。福岡ではじめて企画屋として成り立ち、それから四半世紀生き延びています。1回目の放送だと、関西弁のシモネタの多い小太りなおじさんって言うイメージだったかもしれないですが、ちゃんとした!?おじさんです。

そして、こちらもキャラクタでいえば、負けず劣らずのアイ・エム・ビー株式会社岩田社長です。パッと見、圧がスゴい風貌です。言葉も関西弁です。エグいです。そんなお方なのですが、本当に「いいひと」です。まっ。なかなか伝わらないんですけど。

ところでキノコの栽培ってどういうところなのか?というと、菌類なんでじとーっとしたところで、陰気臭いビジネスなのか?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、実際はそうでもなく。長靴を履いて、白衣着るみたいな。農業と科学が混在するビジネスなのです。そう、そして、穴を覗くというテーマにもなりましたが、顕微鏡を鋭い眼差しで、その先の未来を見極める感じです。

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培地を作ってナンボ。

そんなことを、愚直にコツコツとやっていますのが、岩田社長であり、アイ・エム・ビー株式会社なんです。甘木インター降りてすぐのところですが、そこにはアガリクスの風評被害に屈することなく、そして松茸ロマンを描き、日夜研究開発をし、日の本一の菌類育成企業を目指すそんな会社があります。

まだまだ出逢って1年程度。岩田社長と会うとワクワク・ドキドキさせられます。京都から来はった男のロマン。ロマンが現実となるその日、その場にいてたい気持ちでいっぱいです。  

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岩田社長ならびにアイ・エム・ビー株式会社の皆様。出演ありがとうございました!

 

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