「ヨンキュープラス」49歳以上のおじさんおばさんに正直なメディアをつくってみました。ご賞味ください。

JAZZYなピアノに耳を傾けると。

コラム 伝えたいこと

ズルい女,シャ乱Q,つんく,福岡,深夜番組,出光加奈子

セントレア福岡行き最終便。JAZZYなピアノが聴こえる。

なんか聞き覚えあるぞ。あっ!シャ乱Qのズルい女だ。いーじゃんJAZZバージョン。Amazonで探してみよかな?と思ったりしないこともないけど、まあ買いはしないな。ただ、先週ほとんど記事を書いていない僕は、これで記事を書こうと決めました。飛行機フライトする前に書き上げたるぞ。と。

バイバイありがと。さようなら。

あんたちょっといい女だったよ。その分ズルい女だね。てきな内容でした。ズルい女の思い出を書くのかなと思いきや、そうではなく、カラオケですね。僕がかつて、最初に働いたBARは、ナイトバーでした。カラオケがありまして。タンバリン振り回していました。懐かしい思い出です。そのころ、よう聞いた。聞きよりましたもんね。あたしは。LOVEマシーンと宇多田ヒカルと。ズルい女もつんくの微妙なモノマネするおじさんたちの太鼓持ち的なノリをしていたなあ。懐かしい。若干、こっ恥ずかしい。

ズルい女,シャ乱Q,つんく,福岡,深夜番組,出光加奈子

ヨンキュープラス世代は、カラオケ歌いたがり世代ですかね?

その頃ナイトバースタッフとして、感じていたカラオケ盛り上がらないパターンを参考までに書いておきますね。一応以下は、ある程度共有スペースの場があるカラオケの場合って言う感じで読んでくださいませ。

1 同じアーティストの曲を歌い続ける。

これなら、ひとりカラオケいっちゃってください。特段そのアーティストに思い入れを持つことなんて、ないでしょうから。早ければ2曲めくらいでダレるんじゃないでしょうか?

2 曲を選ぼうとしている時間が長い人。

これ気持ちは分かるんですが、貯めれば貯めるほど、まだあ??ってなって、そのやり取りの返しってさほどないと思うんで、であれば、さっさと歌ってしまったほうが楽になれますよ。そして1回歌ってしまえば、あとは歌いたい人たちのマイク争奪戦になるんじゃないかなと思われます。なので、早めに楽になりましょう。

3 人が歌っているのにハモってくる人。

まあこれも必ずしも悪いとは思わないのですが、歌っている人によっては萎縮したりだとか、何かしらの思いを持たれるケースもあると思うので、程々にされたほうがいいのではないでしょうか?

他にも思い返せばまだでてきそうですが、身内だけのカラオケボックスではなく、カラオケスナックとかそういうところでの立ち居振る舞いとしては、ある程度オープンスペースなので、聞きたくて聞いてる人ばかりでもないっていうのは、どんなに酔っ払っても意識はしておいてくださいませ。あとは歌い終わったら拍手。知らない人でも。そうすることである種の一体感出てきますんで。そんな感じで今宵も盛り上がってくださいませ。

最後になりましたが、シャ乱Qつんくの奥さんは福岡のローカルタレントさんなんですよ。出光加奈子さん。それはそれはいい子だったと。ケン坊さんや花田伸二さんが言うておりました。ズルい女ではないそうです。あしからず。それでは皆様、また今度。

ズルい女,シャ乱Q,つんく,福岡,深夜番組,出光加奈子