「ヨンキュープラス」49歳以上のおじさんおばさんに正直なメディアをつくってみました。ご賞味ください。

宮地嶽神社公認光の道のおまんじゅう第2回の放送を終えて。

コラム 制作舞台裏

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第2回 宮地嶽神社公認 光の道のおまんじゅう

2017年10月18日、花田伸二のヨンキュープラス無事に2回めの放映が終わりました。よかったよかった。そして、なんとこの日は、宮地嶽神社の光の道がちょうど真ん中に来る前日。ということで、テーマはもちろん、福津・宮地嶽神社・光の道のおまんじゅう。皆さん、もう食べられましたか?お買い上げはこちらからです。12箱以上だと送料無料!12箱は多いという皆様。騙されたと思って12箱買ってみてください。多分食べられます!万が一あまったら、ご近所さんにも配っていただければ。ぜひぜひご賞味あれ。

1回目の振り返りとして、編集技法・トークボリュームなどなど。若干修正してみましたが、いかがでしたでしょうか?なんかこうしたほうがいいんじゃない?と言うようなご意見などあれば、じゃんじゃんおっしゃってくださいませ。是非。お気軽に。こちらから

光の道のおまんじゅうができた経緯について簡単にご説明したいと思います。福津が生んだスター!?こと花田伸二が福津のおみやげをつくったほうがいいんじゃないか?という話になり、宮地嶽神社の公認をとって作ることになったらしいです。商品開発は、稀代のプランナー中村先生がアイデアを絞って、宮地嶽神社の夕陽をたまごに見立て。そしてその光が差す道をパッケージにも反映しています。まばゆいオレンジです。オンエアでは、そのオレンジまばゆいワンピースを、安藤彩綾さんが着ていましたね。そして作るのであれば、やっぱり老舗の有無をも言わさぬところに頼むべきだということで、石村萬盛堂さんでつくるということになったと聞いています。なので、美味しいのです。美味しいものを美味しいと言って売れるメディアにしたい。そう想って立ち上げているのがヨンキュープラスブランドです。50も過ぎたおじさんが、もらって喜ぶものを一所懸命つくっております。これで儲けようという想いよりも、せっかく福津に足を運んだ方々に、その思い出を持ち帰ってもらって。この饅頭を食べながら、宮地嶽神社の光景を頭に浮かべてもらって。そんなおまんじゅうです。そして私共エージェントプラスは何故か販売元になっています。この話はまたいつか。

 

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笑顔が素敵なおじさん2人。花田伸二と中村修治

完成品ができたときのこのおじさん二人の笑顔印象的でした。そんなおじさんたちがイキイキ生きていく日常こそが、ヨンキュープラスが描きたい社会ですので。是非、みなさまがたも、何かしらに打ち込み、満面の笑みを浮かべることができる日々を過ごしていただければと。あたくしは勝手に思っております。

週末また台風が。というニュースも耳にします。行楽日和といかない天気に恵まれない週末を先週に引き続き迎えますが、よい週末をお過ごしくださいませ。

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