「ヨンキュープラス」49歳以上のおじさんおばさんに正直なメディアをつくってみました。ご賞味ください。

職人気質万歳!福津が誇る「押し蒲・炙り鯖」は必食ですぞ。

商品紹介 伝えたいこと

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私の最後の晩餐は秋刀魚の塩焼き・豚汁・カブの酢漬である。最後の一晩前日なら、サバの塩焼きである。

さらには九州の高速道路のSAでよくみかけるイカ天や野菜天などの天ぷらは、もともと広川SAの専売だった筈。その時代の売れ行きがすごくて増殖していったと思う。当時から出張の際は必ず、広川SAで天ぷらをかじっていた。練り物好きなのだ。

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蒲鉾好きが唸る逸品

それくらい好きな練り物と焼き鯖がタッグを組んだ「押し蒲・炙り鯖」なる蒲鉾が登場したではないか。食べずにはいられないとすぐに購入。真空パックのまま5分ほど湯銭をする。すると独特の鯖の風味が濃くなり、歯触りも柔らかい。超絶・激旨!酒の肴に持ってこいである。

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いてもたってもいられず、翌週のテレビ局のスタジオへ持って行った。皆、絶賛である。

実は自宅そばの、ぶっちゃけ鄙びた感の漂う「筑前蒲鉾本舗」なる店のご夫婦が試行錯誤しながら完成させたという。鯖の臭みを消す作業や旨味を引き出す作業、なかなかの手間暇がかかっている。ご主人の広渡さんのいつも明るいにこやかな笑顔の裏には職人としての旨さに対する強いこだわりが潜んでいるからこその味なのである。

 

みなさま、ぜひ一度ご賞味ください、福津が誇る鄙びた感漂う「筑前蒲鉾本舗」懇親の逸品を!

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