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幸せを呼ぶ 『鹿角霊芝(ろっかくれいし)』

商品紹介

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妙薬として昔から知られる鹿角霊芝

霊芝(マンネンタケ科)は別名、万年茸とも呼ばれ、広葉樹の根元に生えます。

全体に漆を塗ったような艶があり、肉質はコルク質で硬いのが特徴です。

「万年」という言葉どおり、いつまでも原形を留め、縁起が良いきのことして幸茸、福茸、祝茸、門出茸など、慶賀祝福をあらわした名称でも知られています。

中国では、紀元前の昔から命を養う延命の霊薬としてさまざまな目的で用いられてきました。中国の後漢から三国時代(3世紀頃)にまとめられた中国最古の薬物書「神農本草経(しんのうほんぞうきょう)」のなかに、傘・茎の色が異なる「黒芝、赤芝、黄芝、紫芝、青芝、白芝」の6種類すべてが最上級品を意味する「上品(じょうほん)」に位置づけられていることからも、如何に珍重されてきたか分かります。

また、日本でも平安時代初期に編纂された我が国最古の薬物辞典「本草和名(ほんぞうわみょう)」に記載があり、あらゆる病気を治す妙薬として知られていました。

その霊芝のなかでも、まるで鹿の角のような『鹿角霊芝』は、自然界では数万本に一本しか発生しないと言われる幻の霊芝です。

たとえば、「日本書紀」には第23代顕宗(けんぞう)天皇(5世紀)が、三本に枝分かれした鹿角霊芝を発見した官吏に「三枝連部(さえぐさのむらべ)」の姓を与えて、その功を称えたという逸話が記されているほどです。

庭に生えると、その家には幸福が訪れると伝わる『鹿角霊芝』。

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